• Living Wisely
    in the Digital Age.
    デジタル時代の
    叡智ある生き方

  • Wisdom2.0
    いよいよ日本開催へ
    いまという社会に大きな影響を与える
    世界的リーダーたちが登壇。
    参加者同士がつながる、
    世界で最もインパクトのある
    イベントのひとつ。

  • Developing Inner
    Technology
    テクノロジーの価値を認め
    健全で安定した世界を創造には
    叡智やコンパッションという
    「内なるテクノロジー」の開発が必要だ。

  • 日本にある
    Wisdomの再発見
    日本のマインドフルネス、
    Wisdom=叡智を
    これからの世界を創造していくための
    OSとして世界に発信する

超早割チケット残り僅かです。
お早めにお求めください!
超早割チケットは9月30日まで

※チケット販売サイトPeatix へ移動します。

“Living Wisely
in the Digital Age. ”

過去10年間に、ツイッター、フェイスブック、
eBayの創立者といった
今日最も影響ある人々が登壇し、
参加者も300人から
5,000人を
超えるまでに発展したWisdom2.0。

AI、ロボット、ITテクノロジーの時代に、
それらを活用し、恩恵を受けながら、
マインドフルに生きる新しいパラダイムを共創する。

いま、世界でもっともインパクトのある
カンファレンスイベントWisdom2.0。
様々なエキスパート、リーダーたちや
多くの志(こころざし)を持つ仲間たちと共に
日本開催に向けて、プロジェクトが始動します。

2020 Speakers2020年登壇者(更に多数交渉中)

Wisdom 2.0とは

“Living Wisely in the Digital Age. ”

これは、Wisdom2.0が掲げているテーマです。
そして、これからの日本人にとってこそ、必要なあり方ではないでしょうか?

マインドフルネスという言葉がようやくこの数年で日本にも浸透しつつありますが、
表面上の利点のみ強調され、まだその本当の価値は伝わってないと私たちは考えています。

では、その本当の価値とは?
マインドフルネスは、個人のスキルや癒し、健康面での利点のみならず、
組織、社会のあり方を規定するOSとなりうるもので、
世界をよりよい方向へ変える大きな可能性を持つものだということです。

もはや、Wisdom2.0の登壇者たちにとっては、
マインドフルネスやコンパッションの実践は生き方そのものであり、
組織や社会、国を創るOSだと理解し、彼らがリードする
組織やコミュニティレベルでは実現しつつあるのです。

Messageメッセージ

Soren Gordhamerソレン・ゴードハマー

Wisdom 2.0創設者

Wisdom2.0Asiaに向けてのビジョン

「現代の偉大なテクノロジーを活用し、その恩恵を受けながらも、賢明にかつマインドフルに、今の時代を生きる道はある」Wisdom 2.0は、10年前このようなシンプルなビジョンのもと始まりました。
テクノロジーの価値を認めると同時に、健全で安定した世界を創るには「叡智」と「コンパッション」といった「内なるテクノロジー」を開発しなくてなりません。今ほどこれらが必要とされている時代はかつてなく、これらなくしては健全な社会はありえません。

合同会社
wisdom2.0 Japan
共同創設者荻野 淳也

「日本のマインドフルネスを
ただの流行りでは終わらせない」

Widom2.0Japanは、日本のマインドフルネスをアップデートし、これからの日本社会のOSとするインパクトをお伝えしたいと考えています。そして、マインドフルネス、日本語的に言えば、「いまここ」のあり方は、私たち日本の文化に、日本人に深く染み付いたあり方でもあります…

合同会社
wisdom2.0 Japan
共同創設者木蔵
シャフェ 君子

Wisdom 2.0の意義とは

私が初めてWisdom2.0に参加したのは、2014年でした。
既に「トップクラスの登壇者から学べる最もエキサイティングなカンファレンス」という評判が高く、登壇者リストも素晴らしいーーマインドフルネスを学ぶ私にとってヨーダのような存在であるジョ...

参加者たちは、積極的にカンファレンスを楽しみ、味わい、つながり、
創造的なWisdom2.0という場の
エネルギーを共有します。

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2019.01.29
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